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2009年04月14日

インナーマッスル 鍛え方

インナーマッスル 鍛え方

現在では、インナーマッスル鍛える効果的な方法が確立されてはいませんが、筋肉の柔軟性を高めるため、ストレッチなどで筋肉をほぐす方法が良いといわれているようです。

インナーマッスル鍛える方法には、チューブトレーニングがよく用いられます。

エクササイズは、グリップの持ち方によって何種類かあります。

注意点としては、

1.アウターマッスルが動かないように意識しながらエクササイズする。
2.姿勢を崩さず、関節の動きを意識し正しいフォームで行う。
3.20〜30回を目安に1日3セット
(回数は個人差によりますが、あまり回数を増やし過ぎても効果は望めないようです)


→ 肩のインナーマッスルの鍛え方へ
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2009年03月22日

肩 インナーマッスル

インナーマッスル

インナーマッスルの強化は四十肩などの予防につながります。

三角筋などのアウターマッスルだけを鍛えても、インナーマッスルが弱いと故障を引き起こす原因となってしまいます。


アウターマッスルとは強い力を生み出す筋肉で、この力を支えるのがインナーマッスルです。

インナーマッスルを鍛えることにより、回転運動などでの関節への負担を軽減し、動作を円滑に行うようにサポートするのです。


では、具体的に肩のインナーマッスルはどのように鍛えればいいのでしょうか?


チューブを使う方法や、水中で鍛える方法などがありますが、


ここで水中でインナーマッスルを鍛える方法を紹介します。

このトレーニングのポイントは、ゆっくりと動かすことです。


1.水中で立ったまま足を広げ、鳩尾(みぞおち)が
  水につかるまで姿勢をさげます。

2.『気をつけ』の姿勢で両腕を体につけます。

3.左腕の肘までをつけたまま、
  前にならえをするように肘を直角に曲げます。

4.その状態から右腕に向かって水平に動かし、また元に位置にもどします。

5.これを10回ほど繰りかえし、
  1セットとして両腕ともに3セットほど繰り返します。

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