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2009年04月15日

インナーマッスル チューブ

インナーマッスル チューブ


それでは、インナーマッスル鍛えるためのチューブトレーニングをご紹介します。
ポイントは、ゆっくりとした動作でチューブを引いてください。

個人差もありますが、10回を1セットとして2〜3セット行うようにしましょう。

以下で紹介する方法は右腕のトレーニング方法なので左腕で行う場合は逆に行ってください。


■棘上筋

1.右手でチューブを持ったまま、右足でチューブを踏みます。
  (気をつけをした状態で、手の甲を前に向けます)

2.1の状態から外側に向けてゆっくりとチューブを引っ張り、
  45度程度までひっぱたら、またゆっくりともとにもどします。


■肩甲下筋

1.まっすぐに背筋を伸ばして立ちます。

2.左側の壁の肘の高さにチューブを縛り、右手で持ちます。

3.手の甲を上にして右腕の肘を90度に曲げます。」

4.肘を曲げずに外側にゆっくり引っ張り90度くらいまでチューブを引いたら、
  ゆっくりもとに位置に戻します。


■棘下筋、小円

肩甲下筋と同じです。


posted by さだ0154 at 03:55| インナーマッスル チューブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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